お知らせ 【重要なお知らせ】iOSアプリの運用および提供を2024年6月3日(月)を以て終了いたします。詳細は お知らせをご覧ください。

お知らせ connpassではさらなる価値のあるデータを提供するため、イベントサーチAPIの提供方法の見直しを決定しました。2024年5月23日(木)より 「企業・法人」「コミュニティ及び個人」向けの2プランを提供開始いたします。ご利用にあたっては利用申請及び審査がございます。詳細はヘルプページをご確認ください。

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Feb

28

コンテナ共創センター勉強会 #28

Organizing : コンテナ共創センター

コンテナ共創センター勉強会 #28
Hashtag :#コンテナ共創
Registration info

WebEx(オンライン)

Free

FCFS
58/100

Attendees
Makico_Hattori
kazz_bekky
KotaSato
hayato007
GuriGuri
yoshiki11
mmatsu
n_funahashi
brush
Nobuo
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Start Date
2024/02/28(Wed) 18:00 ~ 19:00
Registration Period

2023/12/20(Wed) 18:31 〜
2024/02/28(Wed) 19:00まで

Location

オンライン

参加者への情報
(参加者と発表者のみに公開されます)
出席登録
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)

Description

コンテナ共創センター勉強会とは?

コンテナ共創センターに関わる方々を盛り上げる活性化のためのコミュニティです。 これからコンテナを利用する方や既存のアプリをコンテナ化したい方向けに以下のような内容をお届けしていきます。

詳細はこちら → https://5cm.connpass.com/

今月のテーマ : 運用

アジェンダ

時間              内容                                                                                  スピーカー  
18:00-18:05 オープニング              日本 アイ・ビー・エム 江川 春奈   
18:05-18:30 コンテナ利用に関する10のインサイト   Datadog 萩野 たいじ
18:30-18:50 Kubernetes環境のアプリケーションバックアップソフトウェアKasten K10ご紹介 Veeam Software 山田 隆紀   
18:50-18:55 ミニコーナー    日本アイ・ビー・エム 新田 陸
18:55-19:00 クロージング    日本 アイ・ビー・エム 江川 春奈

セッション1 : コンテナ利用に関する10のインサイト

Datadogでは、世界中のDatadogユーザーの利用実態を分析し、コンテナが実際どのように活用されているかをレポートにまとめています。 今回のレポートでは、組織が日常のインフラニーズを解決するためだけでなく、次世代アプリケーションの構築、開発者の生産性向上、コストの最適化により、コンテナの新たな技術フロンティアを探求している様子が見て取れます。Datadog の顧客数万社、24 億以上のコンテナに関するテレメトリーデータに基づく最新のレポートでは、組織による AI アプリケーションの急成長をサポートする GPU ベースのコンピュート、開発者の管理負担を削減するサーバーレスコンテナ、エンドユーザー体験を維持しつつコストを削減する Arm ベースのインスタンスの導入が明らかにされています。 本セッションでは、このレポートで触れられているインサイト(気づき)を、登壇者が技術者の視点で解説していきます。

萩野 たいじ Datadog Senior Developer Advocate

プロフィール: DatadogのSenior Developer Advocate 一般社団法人エンドユーザーコンピューティング協会のCo-Founder、理事 元美容師で元音楽家。ソフトウェアエンジニアへ転身後、受託開発やパッケージ開発を経て有限会社アキュレートシステムを起業。その後、技術者へリーチしたマーケティング、DevRel(Developer Relations)の道へシフトし、MKI(三井情報)では同社初のTechnical Evangelistとなる。その経験を活かしIBMではUS本社組織のDeveloper Advocate Teamに所属し、Tokyo Teamの立ち上げをリード。OutSystemsではLead Developer Community Advocateとして、APACのユーザーコミュニティとアドボカシーを担当し、その後現職に至る。 筑波大学及び名城大学にて非常勤講師も務める。 Microsoft MVP (2017-2019、2023) 著書に「はじめてのNode-RED」「Node-RED活用マニュアル」「Practical Node-RED Programming」「開発者マーケティング DevRel Q&A」「英語で広がる開発者のキャリア」など

セッション2 : Kubernetes環境のアプリケーションバックアップソフトウェアKasten K10ご紹介

K8Sアプリケーションのバックアップを考えた時、作り込んだりその手順化等、運用の検討が大変だったりすることがあります。 Kasten K10はK8S環境アプリケーションに特化した、シンプルな操作で提供するバックアップソフトウェアです。 製品概要と共にバックアップ事例やK10を利用したアプリケーション移行例などをご紹介いたします。

山田 隆紀 ヴィーム・ソフトウェア株式会社 システムエンジニアリング本部 シニアシステムズエンジニア

プロフィール:主にITインフラ企業でプリセールスSEとして従事。特にデータマネジメントやストレージ、セキュリティに関する領域での経験を持つ。 現在はヴィーム・ソフトウェアにてアライアンスパートナー様向けに技術支援やイベント講演等、プリセールス活動中。

イベント概要

対象

  • コンテナやKubernetesを今から学び始めようという方
  • コンテナやKubernetesの動向に関心がある方
  • 他社でのクラウド・ネイティブの活用に興味がある方

参加条件

  • 参加条件: コンテナ共創センターに参加されていない方でもOK
  • 参加費: 無料

参加方法

Webex

イベント開催の2日前になりましたら、当ページの「参加者への情報」欄にセミナー参加者用の招待URLを表示しますので、そちらをクリックしてご参加ください。「参加者への情報」はイベントに申し込みいただいた方のみ表示されます。)

行動規範

参加者に対して、妨害と見られる言動や行動(人材紹介、転職、宗教など、当イベントとは関係のない勧誘を含む)、および一般的に法律に触れる行動については、固くお断りいたします。

Feed

fumienakayama

fumienakayamaさんが資料をアップしました。

03/01/2024 10:45

Ended

2024/02/28(Wed)

18:00
19:00

Registration Period
2023/12/20(Wed) 18:31 〜
2024/02/28(Wed) 19:00

Location

オンライン

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